よくいるめんへらびっち

割と健康になっためんへらが日々思うこと

愛されたかったという思いについて

夢を見ました。

 

私が血を流して苦しんでいて

お母さんに助けてって助けを求める夢。

 

どんなに叫んでも声が出なくて身体も動かなくて。

私を横目に見るだけで無視されるの。

 

お前なんて産まれなければよかったと

その視線が言っているのです。

 

夢から冷めても私は悲しくて。

ぼろぼろ泣いていました。

 

私が自立?したとしても
親からいらないって言われ続けた過去は消えないし

死ぬまで自分はゴミみたいな存在ってことは忘れることはないよ。

私どんなに苦しい人生でも愛された記憶があればそれだけで自信がもてたのに。

親に愛されて特別だよって言ってほしかったしそれだけなのに。

 

あのころ、親からの愛をもらえなかった。

 

もうそこの部分が空っぽなのです。

 

だから、男に依存するし

セックスを提供する代わりに抱きしめてもらいたいのです。

 

嫌われないために文句は言わないし

いつもニコニコするよう心がけているし

かわいいねって言われたいし

愛されたいから整形もするし

 

結果、都合のいい女になるのも分かっているし

 

だけど、

誰かに愛されたいの

 

本当はあのころの親に、

あのころの私を愛されたかったんです。

 

今日は胸が苦しいです。